建築設計・製図CADDRA-CAD

DRA-CAD に関するお知らせ

[2019.06.13] DRA Viewerのコマーシャル動画を公開しました。

[2019.06.10] DRA-CAD17 plusをアソシエイト会員ページで公開しました。

[2019.06.04] DRA-CADの図面をモバイル端末で閲覧「DRA Viewer」をApp Storeで配信開始

図面の情報からアイデアを導く

DRA-CADは、直感的な操作性と高いカスタマイズ性で設計者に応える国産の建築設計CADです。
デザイン、シミュレーション、プレゼンテーション、基本設計、実施設計、申請、施工図作成、維持管理関連業務など、建築の企画から生産、運用までのあらゆる場面をカバーし、さまざまな業種、職種の方々にご利用いただける設計支援ソフトウェアです。
PDFからCADデータへの変換、i-ARMをはじめとするBIMソフトウェア、AutoCAD、Jw_cad、SXFなど、さまざまな形式のデータを有効利用でき互換性に優れています。意匠、構造、設備に関する専門コマンドや法規対応機能も標準装備し、画像や文字の表現手法も多彩です。

DRA-CADの特長

軽快、初心者にもわかりやすい

AutoCADとJw_cadの
データ変換

AutoCADやJw_cadとのデータ互換性は非常に高く、データ変換ツールとして1本あるだけで困った時に大変役に立ちます

企画立案を強力にサポート

コンペやプレゼン資料の作成

CGをプレゼンテーションだけでなく設計検討に活用DRA-CADは図面とCGの両方を作成できるツール

目的にあわせた柔軟な<br>モデル管理

図面に書かれた文字情報を活用

図形の面積や長さと連動した文字列をリアルタイムに集計できるので、情報を常に把握しながら設計を進めることができます

運用コストが安い

修正作業を効率的に行う機能

図面の変遷や修正箇所を把握したり、他の図面と同じように修正すべき文字列を通知するなどミスを軽減する仕組みが搭載されています

DRA-CADの活用方法

データ変換で困っている方へ

CASE01データ変換で困っている方へ

AutoCADやJw_cadとのデータ互換性は非常に高く、データ変換ツールとして1本あるだけで困った時に大変役に立ちます。CADデータ以外でも、PNGやBMPなどの画像やPDF、ExcelやWordデータも扱うことが可能で、CADデータへも変換できます。

建築法規のチェック機能も充実

CASE02建築法規のチェック機能も充実

国産CADならでは法規確認機能が充実しています。日影や天空率、建蔽率、容積率、消防の無窓階、採光、斜線制限、木造建物の壁量、N値計算などを搭載しています。図面作成に留まらない設計支援ツールとしての価値があります。

DRA-CADの
資料・体験版・購入はこちらから。

ページトップへ戻る