建築設計・製図CADDRA-CAD

クラウドでつながる モバイルにつなげる 情報が繋がる

DRA-CADは、直感的な操作性と高いカスタマイズ性で設計者に応える国産の建築設計CADです。
デザイン、シミュレーション、プレゼンテーション、基本設計、実施設計、申請、施工図作成、維持管理関連業務など、建築の企画から生産、運用までのあらゆる場面をカバーし、さまざまな業種、職種の方々にご利用いただける設計支援ソフトウェアです。
PDFからCADデータへの変換、i-ARMをはじめとするBIMソフトウェア、AutoCAD、Jw_cad、SXFなど、さまざまな形式のデータを有効利用でき互換性に優れています。意匠、構造、設備に関する専門コマンドや法規対応機能も標準装備し、画像や文字の表現手法も多彩です。

DRA-CAD に関するお知らせ DRA-CADのtwitter

[2019.11.12] DRA-CAD18の出荷を開始しました。

[2019.11.6] DRA-CAD18シリーズのカタログを公開しました。

[2019.11.6] DRA-CAD18シリーズの新機能概要を公開しました。

[2019.11.1] DRA-CAD18 シリーズ新発売キャンペーンが始まりました。
2019年11月1日~2020年3月31日まで新規購入・バージョンアップ価格が10%OFF!

[2019.08.27] DRA-CAD3次元ミニセミナー「河南流!DRA-CADによる実務的モデリング手法」の開催報告を公開しました。

DRA-CADの特長

軽快、初心者にもわかりやすい

AutoCADとJw_cadの
データ変換

AutoCADやJw_cadとのデータ互換性は非常に高く、データ変換ツールとして1本あるだけで困った時に大変役に立ちます。
モバイルビューアー「DRA Viewer」を活用して、いつでも図面を開けます。

企画立案を強力にサポート

コンペやプレゼン資料の作成

CGをプレゼンテーションだけでなく設計検討に活用でき、図面とCGの両方を作成できるツールです。

目的にあわせた柔軟な<br>モデル管理

図面に書かれた文字情報を活用

図形の面積や長さと連動した文字列で、リアルタイムに集計しながら設計を進めることができます。
QRコードに、より多くの情報を図面に埋め込み、利用できます。

運用コストが安い

図面の整合性を確認する機能

図面の比較を行い相違箇所を確認したり、複数図面を重ねて一括編集したり、修正すべき文字列を通知するなどミスを軽減する仕組みが搭載されています。

DRA-CADの活用方法

データ変換で困っている方へ

CASE01データ変換で困っている方へ

AutoCADやJw_cadとのデータ互換性は非常に高く、データ変換ツールとして1本あるだけで困った時に大変役に立ちます。CADデータ以外でも、PNGやBMPなどの画像やPDF、ExcelやWordデータも扱うことが可能で、CADデータへも変換できます。

建築法規のチェック機能も充実

CASE02建築法規のチェック機能も充実

国産CADならでは法規確認機能が充実しています。日影や天空率、建蔽率、容積率、消防の無窓階、採光、斜線制限、木造建物の壁量、N値計算などを搭載しています。図面作成に留まらない設計支援ツールとしての価値があります。

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