【重要】 2026年4月1日、構造システムと建築ピボットが合併し、経営統合へ

建築設計プラットフォーム i-ARM

設計を、もっと自由に。もっと最適に。

3D設計ツール NEW i-ARM Ver.5

  • 建築可能空間を自動生成
  • 天空率・日影をリアルタイム検証
  • 複数案を瞬時に比較

i-ARM に関するお知らせ

[2026.04.23] i-ARM Ver.5.0.0.1 を公開しました

[2026.02.25] i-ARM Ver.4.3.0.2 を公開しました

[2025.12.25] 『おすすめ機能の紹介』に『天空率計算の対象に地盤は含まれる?含まれない?』を追加しました

[2023.02.08] i-ARMは建築GX・DX推進事業の補助対象ソフトウェアです

[2022.11.24] 地図やCADデータの活用を公開しました

[2022.07.05] 日影・天空率・ボリューム検討を実践してみようを公開しました

[2022.07.05] 機能のご紹介-基本操作と表現-を公開しました

[2021.09.26] YouTubeに「i-ARMの基本操作を学ぼう!」続編を公開しました

[2020.06.19] 『ボリューム検討に必要な建築法規の知識』を公開しました

i-ARMでできること

i-ARMは、建築の企画・基本設計段階で必要となる ボリューム検討・法規チェック・環境解析・図面作成を 一つのソフトで行える3D建築設計ツールです。 複数案の比較や法規適合の確認をスピーディに行うことで、設計初期の検討精度と業務効率を大きく向上させます。

建築可能空間

建築可能空間

敷地条件から最大ボリュームの検討

ドキュメント

日影規制

日影規制

時刻日影・等時間日影の計算

ドキュメント

天空率

天空率

天空率計算

ドキュメント

i-ARM Ver.5 新機能

「検討」から「実現」へ。約4年ぶりの新バージョンとなる「i-ARM Ver.5」は、より設計意図を汲んだ建築可能空間の算定が可能に。 容積非算入の設定や、様々な敷地条件にも対応し、実現性の高い計画をスピーディに導き出します。

NEW

建築可能空間の精度向上

逆天空率計算の切削方法に後退型を追加し、 より正確なボリューム検討が可能に。

NEW

データ連携強化

BIMデータはもちろん、ST-Bridge Ver.2や登記所備付地図データのインポートに対応し、 他ソフトとの連携がさらにスムーズに。

NEW

省エネ計算に対応

非住宅の省エネルギー計算「モデル建物法」に対応し、 設計段階から省エネ検討が可能。

ユーザー事例

藤本壮介建築設計事務所

「検討するスピードが上がります」

詳しくはこちらから

一級建築士事務所 連・建築舎

「DRA-CADでも天空率の計算はできますが、i-ARMのほうが圧倒的に早いため、現在はi-ARMのみで天空率の検討を行っています」

詳しくはこちらから

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