建築設計・製図CAD【DRA-CAD17シリーズ】設計製図、日影計算、天空率計算、プレゼンテーションに
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建築設計・製図CAD

DRA-CAD17 シリーズ


図面の情報からアイデアを導く

DRA-CAD17 DRA-CADは、直感的な操作性と高いカスタマイズ性で設計者に応える国産の建築設計CADです。
デザイン、シミュレーション、プレゼンテーション、基本設計、実施設計、申請、施工図作成、維持管理関連業務など、建築の企画から生産、運用までのあらゆる場面をカバーし、さまざまな業種、職種の方々にご利用いただける設計支援ソフトウェアです。
PDFからCADデータへの変換、i-ARMをはじめとするBIMソフトウェア、AutoCAD、Jw_cad、SXFなど、さまざまな形式のデータを有効利用でき互換性に優れています。意匠、構造、設備に関する専門コマンドや法規対応機能も標準装備し、画像や文字の表現手法も多彩です。

:DRA-CAD17シリーズのおすすめ機能
3D:DRA-CAD17のみの機能(DRA-CAD17 LEではご利用できません。)



操作性

操作画面
データ提供:深滝准一建築設計室 様


フローティング・ウィンドウ 

フローティング・ウィンドウ
図面ごとにウィンドウ化し、画面上で自由に配置できるフローティング・ウィンドウ。 マルチディスプレイで、それぞれのモニタに図面をレイアウトすることで複数図面を同時に見ながら「作図」「編集」「確認」「参照」が行えます。

パレット・ウィンドウ 

パレット・ウィンドウ レイヤ ルーペ パーツ 属性リスト 常に表示しておくことで、素早く操作が行えるパレット・ウィンドウ。頻繁に使用するレイヤの切り替えなど、操作が容易になります。

柔軟な操作体系 

柔軟な操作体系 使用頻度の高いコマンドを集めたポップアップメニューやリボンメニュー、ツールバー、右クリックメニューを自由に設定できます。キーボード割り付けやマウスの左右両ボタン同時押し、第4、5ボタンへの機能割り当ても可能です。高いカスタマイズ性により、思考のリズムを乱すことなく、スムーズにコマンドを操作できます。

簡単に画像やパーツを配置 

簡単に画像やパーツを配置 PDFや画像、クリップアート、MicrosoftWordやExcel、CADなどのファイルを図面上にドロップするだけで画像やパーツを配置できます。PDFならCADデータに変換されるなど、ドロップしたファイルの形式に応じて処理されるので、スムーズに作業が行えます。ブラウザで表示されたリンク先のファイルも同様の操作が可能です。



業務を円滑に進める機能

シンプルで素早いレイヤ操作 

表示切り替えの素早さは、作図編集や状況確認を容易にします。1アクションでレイヤの表示/非表示/ロック/退避/非表示反転でき、指定レイヤの図形を全選択したり、レイヤ番号を入力してレイヤ操作が行えます。また、レイヤの切り替えや移動、コピーなども簡単です。

シームレスな2D/3D操作 3D

2次元と3次元の切り替えは1クリックです。2次元・3次元の操作体系を可能な限り共通化しているので、スナップやレイヤの操作、図形の作成や移動、複写といったコマンドは同じ手順で使用することができます。2次元図面を基に3次元モデルを作成したり、3次元モデルによる可視化、干渉確認、法規検討やプレゼンテーションが可能です。

スマートな文字入力と修正機能 

図面上にダイレクトに文字を記入することやテキストパレットから文字を簡単に入力できます。文字列の検索や置換だけでなく、過去に編集した記録から修正漏れがないか自動的にチェックすることが可能です。
ファイル名や更新日を、図面番号や作業日時の文字列として図面内に反映できます。

円滑な図面管理でデータの利活用を促進 

円滑な図面管理でデータの利活用を促進 バックアップファイルや別名保存したファイルを時系列に並べて表示します。図面の変遷や相違箇所を把握できます。また、2つの図面を指定した条件で結合できます。

マルチタッチ対応 

マルチタッチ対応 マルチタッチ機能に対応しています。画面のパンニングや拡大縮小、図面回転、赤ペン、クイックメジャー機能が指先で行えます。マネージャーが図面確認や承認作業するときに直感的に使える便利な機能です。

作業中のデータ保護

予期しないプログラムの終了時に作業中のデータを自動的に保存して復帰します。万が一の事態にも作業をすぐに続けられます。
※データの保護が行えない場合もあります。



高速処理を実現

Windows 64 ビット版に対応

64ビットアプリケーションでは、より大容量のデータを扱えます。詳細から全体までを1ファイルで管理したり、より大規模な3次元モデリングが可能になります。

DirectXによる高速な描画モード 

DirectX9の技術を利用することで、2次元図面表示で最大約45倍、3次元ワイヤフレーム表示でも約8倍の速度向上を図りました(DRA-CAD10との比較)。

速度比較

マルチコアCPUに対応したレンダリング 3D

XeonやCore i7などのマルチコアCPUに対応し、レイトレーシング法によるレンダリングを高速に処理します。
(シングルコアとの比較:デュアルコアで約半分、クアッドコアで最大1/4の時間で完了)

分散レンダリング 3D

分散レンダリング 複数のパソコンでレンダリングを行ない、アニメーションを作成します。台数が多いほど早くレンダリングが行え、社内の余力があるパソコンを有効活用できます。
※分散レンダリングを行うには、それぞれのパソコンにライセンスが必要です。

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表現力


2次元

自在に画像ファイルを扱う 

図面に画像ファイルをそのまま貼るだけでなく、アレンジした図面表現ができます。画像の縁をぼかしたり、影をつけられます。透明度の設定や指定した色を透過させることで、CADとは思えない表現が可能です。表示範囲の切り抜き、回転、引き延ばしなどの加工も自由自在です。リフォームや改修計画にも活用できます。

自在に画像ファイルを扱う

豊富な塗りつぶし・ハッチング機能 

豊富な塗りつぶし・ハッチング機能 図形の塗りつぶしやハッチング機能が豊富です。透明度、グラデーション、ドットの網掛け、画像もハッチングパターンとして登録して塗りつぶすことが可能です。タイルやフローリングなどリアルな質感が表現できます。

文字表現の充実 

円弧に沿わせたり、雲形の中に入れたり、四角形や円でワンタッチで囲うことも可能です。図形と連動した面積数値を文字列で書いたり、文字列の数値同士を四則演算できます。緑化率やレンタブル比など面積数値をリアルタイムに確認しながら設計できます。

計算文字記入 文字囲み
計算文字記入   文字囲み

レイヤアニメーション 

レイヤアニメーション レイヤを設定した順番で表示、非表示するアニメーション表現が可能です。正しくレイヤ分けされているかの確認や、プレゼンテーション用に図面上に人や車を動かせます。結果はAVI形式で保存できます。

画像ファイルの修正や合成

DRA-CAD専用の画像編集プログラムが標準装備されています。画像の取り込み、画像のゆがみを補正する機能やごみ取り、カラーフィルターや写真のモンタージュ機能などの画像編集が可能です。


3次元

レンダリング 3D

3次元建物の壁面などに多様な色や光沢などを与え、表現力豊かなCGパースやアニメーションを作成します。ガラスや水面の屈折、遠景をかすませる表現、フォトンマッピングによる間接光の表現などのリアルなCGが作成できます。立体視画像を作成することやウォークスルー操作でモデルを確認することも可能です。

レンダリング
※DRA-CADのレンダリング結果に、画像編集ソフトウェアで添景などを配置しています。

パノラマレンダリング
水平方向に360度の全景を連続的に表示したパノラマレンダリング

平面パース・断面パース 3D

3次元モデルを任意の高さから俯瞰した間取りや、任意の平面で切断した断面図を作成できます。レンダリングすることもできます。

隠線除去した平面パース
隠線除去した平面パース
レンダリングした断面パース
レンダリングした断面パース

日影アニメーション 3D

太陽光の変化を表現したCGアニメーションが作成できます。

3次元で文字や寸法線 3D

3次元のモデルに文字を表示したり、寸法線を描くことができます。

Google Earthに建物を配置 3D

Google Earthに建物を配置 作成した3次元モデルをGoogleEarthの中に配置して、近隣・広域を含めたシミュレーションやプレゼンテーションに活用できます。

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互換性


優れた相互変換機能

PDFをCAD変換 

PDFデータを読み込み、線分や画像などのCAD図面の要素に変換し、CADデータとして利用できます。指定したページのみ取り出すことや、複数ページを指定したレイアウトで変換できます。

DWG/DXFの互換性 

DWG/DXFの変換には定評があります。印刷レイアウト機能を利用して、AutoCADのモデル空間、ペーパー空間の双方に変換できます。CTBファイルを読み込むことでAutoCADでの印刷状態を再現できます。

JWW/JWCの互換性 

Jw_cadとのデータ変換ができます。図面の見た目が同じになるように自動的に変換できます。図面の背景色や画像も変換が可能です。

さまざまな形式へ手間なく一括変換 

さまざまな形式へ手間なく一括変換 AutoCADやJw_cad、SXF仕様など多様なCADのファイル形式へ一括してデータ変換できます。ドキュメントパレットを使えば、提出図面一式やフォルダ内のすべての図面をひとつのPDFファイルへ変換することも可能です。大量のデータを一括で処理でき、高い生産性を実現します。

過去のDRA-CAD形式でも安心

DRA-CAD形式であれば、どのバージョンで作成した図面も問題なく読み書きすることができます。一度作成された図面が無駄になることはありません。

対応ファイル形式

ファイル入力
CAD mps, mpz, mpx, mpw, mpp, jwc, jww, dwg, dxf, sfc, p21, ifc, skp
画像 bmp, jpg/jpeg, tif/tiff, png
その他 pdf, wmf, emf, xml
ファイル出力
CAD mps, mpz, mpx, mpw, mpp, jwc, jww, dwg, dxf, sfc, p21, skp, stl, 3ds, obj
画像 bmp, jpg/jpeg, tif/tiff, png
動画 avi
その他 pdf, wmf, emf, svg, xml

※DRA-CAD17 LEは対応していません。


データ連携

i-ARMとの連携 

シンプルBIM『i-ARM』の図面編集がDRA-CADで行えます。
i-ARMでモデリングを行い、自動生成された図面の体裁を整えるときに、使い慣れたDRA-CADを利用できます。i-ARMの図面ビューからDRA-CADへ編集作業をワンタッチで移行できます。DRA-CADで編集して保存するとi-ARMへ編集結果が反映されます。

BIMデータの読み込み 3D

BIMデータ(IFC形式)を建物を構成する柱や梁などの要素を確認しながら読み込めます。BIMの3次元モデルから日影計算やレンダリング、平面図、立面図を作成できます。

SketchUpデータの読み込み 3D

TrimbleSketchUp(SKP形式)の3次元形状の読み込みに対応しています。インターネット上にある商用利用可能な添景などの部品データを利用し、モデリングの省力化が図れます。
※64bit版 Windowsでの機能となります。

SketchUpデータの読み込み
DRA-CAD TrimbleSketchUp

3次元データの書き出し 3D

Autodesk3dsMaxの3DS形式、WavefrontのOBJ形式に、3次元データを書き出します。ラジオシティ法を利用したリアルな静止画やアニメーション映像を作成するようなソフトウェアへデータを渡して、プレゼンテーション資料の作成に活用できます。

画像を線分に変換 

紙ベースの図面や地図をスキャナで読み込んだ画像を線分に変換し、CADで利用することができます。白黒のイラストなどの輪郭線を抽出して線分化したり、色付き画像から色ごとにポリライン変換することもできます。

画像を線分に変換 線分データ 1ビット白黒画像

SAVE-建築/LAB-SS連携 3D

DRA-CADで入力した敷地や建物や部屋の情報を、領域データを通じて簡単に『SAVE-建築』『LAB-SS』へ渡せます。
渡されたデータを元に最低限の入力で省エネルギー検討や日照、日影、天空率の検討が行えます。

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設計支援


建築法規への対応

日影計算 3D

日影計算 3次元機能で作成した建物の日影図を計算し、図面上に結果を表示します。
時刻日影図や等時間日影図、壁面日影、日影チャートを作成できます。

天空率計算 3D

3次元建物の天空図や算定求積図、求積表を作成できます。適合建物を作るための斜線カット機能や算定点作成機能も搭載しています。天空率一覧表も適合建物と計画建物の比較欄が追加され、計画の成否が一目で確認できます。

天空率計算

平均地盤面の算定 

建物形状と、各頂点近傍に書かれた地盤面の高さを表す文字列から平均地盤面を算定します。算定根拠となる展開図と算定表が作成されます。複数の建物形状も算定することができます。

木造壁量計算とN値計算、柱と壁の直下率計算 

柱や壁量や見付け面積、床面積などを集計し、木造建物の接合金物や、柱と壁の直下率、壁量と壁比率の計算を行います。
計算根拠を作表し、平面図上に分かりやすく金物の位置や種類を記載します。

木造壁量計算     N値計算

必要図書チェックリスト 

建築基準法第1条の3の各項目を検索できるので、確認申請に必要な設計図書をすぐに確認できます。

申請用図面作成と計算機能 

確認申請時の法規チェックのための斜線制限、採光計算、建ぺい率・容積率の計算、無窓階消防計算、ガラスの耐風圧計算、火気使用室の換気量計算、有効換気面積(居室)の計算機能があります。

トイレの適正器具数算定 

事務所や店舗におけるトイレの器具数を算定します。
用途と想定利用人数から、快適度に応じたトイレ器具の個数を算出します。


管理業務の効率化

共同作業を支援

分担して作られた意匠・構造・設備のデータの共有や活用により、効率的な図面の作成が可能です。

整合性のチェック 

整合性のチェック 比較結果表示 図面比較ダイアログ
比較結果表示
オブジェクト単位、領域単位で2つの図面の違いを表示でき、違いのある部分だけを新しい図面ファイルとして取り出すことができます。設計変更箇所の確認や、整合性を確認するときに役立ちます。また、複数の図面を重ね合わせて目視でチェックしたり、図面を左右に並べて連動表示する機能もあります。

設計情報をまとめて管理

ドキュメントパレットは、図面や画像、文書などプロジェクトに関連する書類を登録して一元管理します。図面内の文字検索や置換も可能です。

印刷レイアウトで複数出力 

印刷レイアウトで複数出力 図面データの中で印刷したい部分をいくつか選んで配置し、印刷レイアウトとして別に保存できます。申請やクライアントへの説明など用途に応じて1つの図面データから複数の印刷レイアウトを作れます。複数のデータを繰り返し修正する必要がなく、修正漏れを削減して作業の省力化が図れます。




図面作成の省力化

建築図を簡単に作成 

建築図面を作成するためのコマンドを豊富にそろえています。
通り芯の作成、ドアや窓などの建具の作成、建具記号の配置と集計、建具表の作成などが簡単に行えます。

建築図を簡単に作成 ストレッチパーツダイアログ 建築図面

断熱材や間柱などの材料記号を線上に配置 

断熱材や間柱などの材料記号を線上に配置 断熱材や割栗、LGSのリップ溝型などを指定したピッチや割り付けルールで作図できます。図形の編集にも追従して自動的に再作図を行うので図面修正の省力化につながります。

残材使い回しまで考慮した矩形部材割付 

残材使い回しまで考慮した矩形部材割付 タイルなどの矩形部材の割り付けを残材使い回しや使用枚数の確認を行いながら作図できます。
照明器具などの開口部の位置を考慮した、無駄の少ない割り付けを簡単に行うことができます。

面積や個数の集計

ブロックに名前や単価、性能などの情報を自由に付与できる、ラベル図形を作成できます。設定したラベル図形を集計することで、図面に描かれた備品の性能が一目で把握できます。

構造図専用コマンド 

RC造の柱、梁断面や架構配筋の作図が簡単に行えます。そのほかにも鋼材形状や継手、ブレース、帯筋記号といったRC/S造の構造図を作成するための専用コマンドを豊富にそろえています。ピッチ割りの寸法線や、開口補強筋の作図も簡単に行えます。

形鋼ブレースダイアログ
形鋼ブレースダイアログ


ベースプレートダイアログ
ベースプレートダイアログ

構造図専用コマンド
構造図専用コマンド

電気設備用専用コマンド 

配線関係の作図コマンドや、電気設備に関するシンボル記号の作成が簡単に行えます。指定した部屋(矩形)に、計画照度を満たすように照明器具を配置できます。アイソメ変形機能やアイソメグリッドで、設備配管のアイソメ図も簡単に作図できます。

電気設備用専用コマンド    電気設備アイソメ図

複数図面を串刺し編集 

複数図面を串刺し編集 複数の図面を重ね合わせて表示し、同じ位置にある図形や文字を一括で処理します。複数階で同一の修正をするときに、繰り返し作業によるミスを防止します。重ね合わせ位置の自動判定機能や、JWW/DWGデータも同時に編集できます。

求積図、求積表を自動作成 

求積図、求積表を自動作成 確認申請などに必要な求積図、求積表が簡単に作成できます。領域を自動的に矩形や三角形に分割し、寸法線、計算式と共に作表します。任意座標面積表も作れます。

シンプルな操作のモデリング 3D

2次元の平面図を下図にすることも、1から立体を作成することも可能です。立方体や多角錐、床や梁、屋根などの建築物の部位を作成するコマンドを搭載しています。ブーリアン演算を用いた複雑な形状の作成、壁面への穴あけなども簡単に行えます。

3次元モデルと連動した2次元図面 3D

3次元モデルと連動した2次元図面 レイアウト上に、3次元モデルを任意の方向から見たビューポートを配置できます。3次元モデルの変更が、立面図や断面図などへ反映されます。3次元での設計検討が2次元へフィードバックされます。

住宅の3次元モデルを簡単作成 3D

住宅の3次元モデルを簡単作成 平面図で部屋の形状を描くと自動的に壁や屋根が作成される簡単モデリング機能を標準装備しています。建具や家具、衛生機器のパーツも充実しています。

※32ビット版でのみ使用できます。

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ほかのプログラムとの連携でさらに便利

連携図

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※「DRA-CAD17」「DRA-CAD17 LE」は、株式会社建築ピボットの著作物であり、それぞれにかかる著作権およびその他の権利は株式会社建築ピボットに帰属します。「DRA-CAD」は、株式会社建築ピボットの登録商標です。