建築設計・製図CAD【DRA-CAD10シリーズ】新機能対応表
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建築設計・製図CAD

DRA-CAD10 新機能対応表


バージョン 10 9 8
操作性
Webブラウザのリンク先の図面や画像をドラッグドロップで利用    
図面や画像をドラッグドロップで利用  
選択した図形情報を常に確認、変更できるプロパティパレット    
クイックアクセスツールバーのカスタマイズ    
見やすく、選びやすくなったリボンメニュー  
Officeソフトと同じように操作が行える改良された図形操作モード  
右クリックメニューのカスタマイズ    
図面に直接書き込める直接文字入力機能  
レイヤの状態や変更操作がいつでも行えるレイヤパレット  
常に参照可能になった属性リストパレット  
レイアウトを切り替えるレイアウトタブ    
複数画面を切り替えるウインドウタブ
スムーズに変更できるダイアログの選択モードバー
エクセルのデータを図形として挿入可能
2次元製図
旧寸法線を新寸法線へ変換    
自動的に閉領域を作成してハッチングが可能    
自動的に閉領域を作成して塗りつぶしが可能    
表の作図・編集
文字フォントがプレビュー表示されて選びやすくなったコンボボックス    
CL、PL文字を文字テンプレートから簡単に入力    
使いたい、使えるコマンドを探し出すコマンド検索機能  
図面から取得する数値の丸め設定    
スターテスバーで図面縮尺や用紙サイズの設定    
構造設計
鋼材形状にC形鋼、I形鋼、T形鋼、CT形鋼を追加    
鉄骨継手部の作図が可能(H形鋼継手コマンドを改良)    
鉄骨面接合の作図が可能(鉄骨ピン接合コマンドを改良)    
整合性と省力化
印刷用のレイアウトの作成  
レイアウトの分解    
ビューポートの分解    
オーバーレイ図面をカレント図面に同梱    
オーバーレイ図形を他の図面へ移動や複写    
オーバーレイの編集機能  
オーバーレイの表示状態の図面を作成
集計、計算
ラベルでブロック図形に属性    
ブロック図形内のラベルをブロック毎に集計    
領域の面積が編集時に自動的に変更    
面積によるゾーイング計画を行う領域作成  
領域を用途毎などで面積集計する領域集計  
面積表の再作成が簡単    
面積表(算定根拠の式と作表)
建具姿図・建具記号・建具記号集計・建具表
木造壁量計算、建ぺい率・容積率計算、採光計算などの法規関連機能
確認申請における必要図書のチェック機能
日影形状算定表を作成  
図面表現
文字線分化で、塗りつぶせる    
直接文字入力のキー割付やハイライト色などの設定    
ワープロのようにフォントや大きさなどが自由な文章を作れるマルチテキスト  
配置した画像に影をつける設定    
配置した画像の縁をぼかす設定    
画像によるハッチングが可能  
画像線分化で色別に線分化する機能を搭載
3次元設計
オブリク(斜投影法)図で表示    
文字列を3次元編集時に表示    
簡単に指示した壁にドアを作る3Dドア    
簡単に指示した壁に窓を作る3D窓    
飛び出す3D画像を作成するステレオレンダリング    
レンダリングに使用するコア数の設定    
高速なマルチコアCPUに対応したレンダリング  
切妻、寄棟、入母屋などを簡単に作る簡単屋根
Google Earthへの書き出し  
データ変換
IFCデータの読み込みでBIMソフトとのデータ連携    
SAVE-建築とのデータ連携    
LAB-SS Ver.2とのデータ連携    
複数図面を1つのPDFファイルにまとめる    
PDFファイルの読み込み  
DXF/DWGの外部参照の読み込み    
DXF/DWGのブロック属性の読み込み    
DXF/DWGの長い名前のブロックの読み込みを高速化    
DXF/DWGの変換設定を設定ファイルへ保存    
DXF/DWGへレイアウトの保存  
Jw_cad Ver.7形式の読み書き    
JWWのトリミングされた画像の読み書き    
JWWの回転した画像の読み書き    
JWWのSXF拡張属性の読み書き
JWWの高さ情報の読み込み
STL形式の書き込み    
EMF形式の書き出し    
より大容量のデータに対応したMPS形式