DRA-CAD25周年コンテスト
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DRA-CAD25周年コンテスト

一般投票会場

これまでに培ったCADの使い方を共有する「DRA-CAD25周年コンテスト」にエントリーいただいた作品をご紹介します。
TwitterやFacebook、メールでの一般投票は終了いたしました。
期間中、facebookやTwitter、メール、本ホームページのアンケートにて多数のご投票をいただきまして誠にありがとうございます。
投票結果を参考に審査会で賞を決定します。


No.02 後から図面番号や図面名の変更が簡単な図面枠

DRA-CADのテキストコードを活用して図面管理効率をアップしています。

No.01 ファイル名を変更するだけで印刷できる会員証

DRA-CADのテキストコードを活用して印刷効率をアップしています。


No.04 現場監理でスマートに図面を参照する方法

TeamViewer( http://www.teamviewer.com/ja/ )を使って、iPhoneから事務所のDRA-CADにアクセスし、DRA-CADを操作します。

No.03 印刷するのに最適な画像へ一発変換する方法

DRA-CADの[PDFで保存]を利用して[画像表示範囲]でトリミングしてある画像や解像度の大きな画像を一発で印刷に最適な画像に変換する方法です。


No.06 STAR WARSのようなオープニングを作る

DRA-CADで文字を作成後、文字の線分化を行い、3次元データにして、アニメーションコマンドで、アニメーションの作成をします。
後は、ビデオ編集ソフトで音楽等を挿入し、完成です。

No.05 深滝准一建築設計室の15年をDRA-CADと共に振り返る

当事務所は、昨年開設15年を向かえました。
それを記念して作成したビデオをDRA-CAD25周年用にアレンジしました。


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No.08 大判プリンタがなくても原寸図を作成する方法

DRA-CADの連続印刷機能を使って、ページプリンタでA3用紙に分割出力し、貼り合わせれば完成です。

No.07 窓から見える景色を表現する

デジタルカメラで窓の外の写真を撮影し、必要に応じてトリミングや補正を行い、窓の外にスクリーンを作って貼り付けるだけで、簡単にしあもリアリティのあるレンダリングが完成します。


No.10 FAX、PC等の無い現場等にA3図面を送る方法

FAX、PC等の無い現場等にA3図面を送る方法

No.09 DRA-CADで固定資産の見える化

自社の固定資産をDRA-CADを利用して一元管理。
新築時だけでなく、資産の追加、除却の履歴を建物別、年度ごとに記録して、誰が見てもわかる資料を作成している。
共通の書式とデータ作成のルールを作り継続している。


No.12 自転車走行コースを距離計測と共に検討

地図を取込み、自転車走行コース及び距離計測を検討

No.11 詳細図レベルで全体図を作成し設計を進める

設計は全体像を見てしなければいけませんが、ディテールも必要です。
そのために詳細図の密度で全体平面図や矩計図を作成して設計を進めています。
つまり、全ての情報を集めた図面を作成し、設計のフェーズの中で最初から最後までそのデータを基準として設計を進めます。


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No.14 ガジェット

DRA-CADで書き出した画像データをつないでアニメーション化しました。

No.13 My DraVideo Clip

DRA-CADで作成したパース画像をフレームとして用い、動画編集ソフトでビデオ化したプレゼンテーション案です。
DraVideo と表記したのは今後の広がりを期待して。


No.16 住宅リフォーム

クライアントに設計主旨を伝えるために作成したパースです。

No.15 賃貸テラスハウス 「メゾン・パティオ」

オーナー様へ土地活用のご提案に作成した賃貸テラスハウスのパースです。


No.18 現地調査から営業資料までDRA-CADを使って
まとめ上げた事例

調査段階から、プロジェクトの資料作成は全てDRA-CADをベースに進めています。
レイヤ管理を徹底することで、基本設計図面・実施設計図面・営業資料用図面を1つのファイルで整理でき、プロジェクトのどの段階でも同じデーターをベースに資料を作成しています。

No.17 モデリング検討からプレゼンテーションにつなげる
DRA-CADならではの表現方法

設計段階でモデリングデータを作成し検討材料とすることも多いので、この検討用モデリングデータを設計に反映するだけでなく、最終的にはプレゼンテーション材料(パース)にまで使うことを試みました。


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No.20 鉛筆をDRA-CADに持ち替えスケッチを描く

クライアントにイメージを伝えるには、パースが大きな武器になります。
デザインを表現するにあたり、角度や長さをふまえた正確な線画をDRA-CADで作成し、着色にイラストレータを使います。

No.19 FMの基本となる図面管理

FM(ファシリティマネジメント)を行うには資産の最新情報を常に把握しておくことが不可欠です。その基本となるのが現況図をはじめとした図面管理です。
一般図レベルの現況図を元に面積図、設備現況図、インテリア現況図も作成しFMの基本情報としています。


No.22 DRA-CADで描くアクソメは平面図から起こす

アクソメ図をDRA-CADを使って平面図から全て起こします。
建物の他にデスクやキャビネットなどの家具データもDRA-CADで作成し、アクソメ用部品として活用しています。

No.21 オフィスで働く人のシーンを表現

図面だけでは分かりにくい空間の広さや雰囲気を人の絵などの点景を挿入することで表現します。
この点景はDRA-CADで作成しています。


No.23 提案書に挿入する説明図もDRA-CADで描く

普通の平面図を斜め30度に傾けるだけで、アイソメ的表現になります。この手法は、提案書に挿入する説明図や、竣工後の建物の建物取り扱い説明書等に欠かせないものです。


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