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ニュースリリース

日付 概要
2017/9/28
新製品 建築設計・製図 CAD 「DRA-CAD16 シリーズ」を新発売
マルチディスプレイ環境下での作業性向上や、整合性を保つための自動処理など、設計作業を様々な面から支援する新機能を追加しました。 また、構造設計や、法規などの専門機能の充実、三次元機能の強化など多くの機能アップを行った新バージョンです。
2017/2/23
平成28年省エネ基準対応 建築物(非住宅)の省エネ計算ソフトウェア「SAVE-建築 Ver.4」を新発売
建築物(非住宅)の省エネ計算ソフトウェア「SAVE-建築 Ver.4」を発売いたします。最新の平成28年省エネ基準に対応した新バージョンです。
2017年3月8日から2017年6月30まで、割引価格でご購入いただけるキャンペーンを実施いたします。
2016/12/14
平成28年省エネ基準対応 戸建て住宅の省エネ計算ソフトウェア「HOUSE-省エネ Ver.3」を新発売
戸建て住宅の省エネルギー計算「HOUSE-省エネ Ver.3」を発売いたしました。最新の平成28年省エネ基準に対応した新バージョンです。
2016年12月13日から2017年3月31まで、割引価格でご購入いただけるキャンペーンを実施いたします。
2016/10/6
新製品 建築設計・製図 CAD 「DRA-CAD15 シリーズ」を新発売
建築ピボットのシンプルBIM「i-ARM」をはじめとした、様々なソフトウェアのデータを利用し、設計業務を円滑に進めるため、互換性の向上や連携機能の強化を行いました。 また、図面編集に関するコマンドの改良や、構造設計や設備設計向けの新機能、法規や建築計画の専門機能などの機能追加を行った新バージョンです。
2016/9/26
平成28年版判断基準対応 マンション・住宅の省エネルギー計算ソフトウェア「SAVE-住宅 Ver.4」新発売
マンション・住宅の省エネルギー計算「SAVE-住宅」が平成28年版判断基準に対応した新バージョンを発売します。
2016年10月1日から2017年1月31まで、割引価格でご購入いただけるキャンペーンを実施いたします。
2016/6/9
「SAVE-住宅 Ver.3.5」平成28年版判断基準対応に先立ち直接入力等の機能を追加
マンション・住宅の省エネルギー計算「SAVE-住宅」の平成28年版判断基準対応に先立ち、 機能を追加したマイナーアップ版「SAVE-住宅 Ver.3.5」をリリースしました。 より複雑な形状の建物に対応するため、外皮面積の直接入力、熱橋の入力、地下ピットの入力機能を追加、 省力化のために、外皮パターン、開口リスト、材料リストなどの操作性を改善しました。
2015/12/22
新製品 建築設計・製図 CAD 「DRA-CAD14 シリーズ」を新発売
図面の情報をスマートに有効利用することを意識して、様々な改良を行った新バージョンです。 DRA-CADアソシエイト(会員サービス)を通じて先行して提供したものも含め、30以上の新機能を追加しました。直感的な操作性と高いカスタマイズ性で設計者を支援します。
2015/12/22
新製品 3次元建築設計システム「i-ARM」新発売キャンペーン実施中
建築の企画、基本設計の段階で効果を発揮するシンプルBIMです。簡単な操作で3次元建物モデルが作成でき、多彩なビジュアル表現で設計情報を確認できます。 また、建築の初期段階で分析や解析をすることでフロントローディングを実現します。入力されたモデルから一般図レベルの図面を生成します。 外部のさまざまなデータの取り込みや、構造システム・グループの各種ツールとの連携もできます。
2015/9/25
新製品 戸建て住宅の 省エネルギー計算ソフトウェア「HOUSE-省エネ Ver.2」を新発売
平成25年省エネルギー基準への対応を行い、一次エネルギー消費量の計算が可能になりました。 「住宅性能表示制度」(品確法)の「省エネ等級判定」も新基準による判定に対応し、「長期優良住宅」や「低炭素建築物」の判定にも利用できます。 戸建て住宅の省エネルギー設計、届出業務をトータルに支援します。
2015/7/15
建築物(非住宅)の省エネルギー計算「SAVE-建築 Ver.3」BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)に対応
建築物(非住宅)の省エネルギー計算ソフトウェア「SAVE-建築 Ver.3」に、 BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)に対応した新機能を追加いたしました。 これまでのBEIの計算に加え、新機能として、BELS評価ランクを表示した一次エネルギー消費量の計算書を作成します。
2015/3/9
新製品 平成25年基準対応 マンション・住宅の省エネルギー計算「SAVE-住宅 Ver.3」を新発売
平成25年省エネルギー基準に対応し、一次エネルギー消費量の計算が可能になりました。 また、集合住宅の仕様の異なる全住戸計算の省力化のために住戸タイプ管理機能の追加や分担作業への対応を行いました。 「住宅性能表示制度」(品確法)の「省エネ等級判定」も新基準での判定に対応し、「長期優良住宅」や「低炭素建築物」の判定にも利用できます。
2014/12/15
戸建て住宅の省エネルギー計算ソフトウェア「HOUSE-省エネ」冷暖房費計算機能を新たに追加
外皮の断熱性能から年間の概算冷暖房費および年間暖冷房負荷を計算し、グラフや表で分かりやすく表現した資料を作成します。 設計案別の検討や改修前後の比較検討などができ、施主への説明資料としても利用できます。
2014/11/19
新製品 建築設計・製図 CAD 「DRA-CAD13 シリーズ」を新発売
設計者の意図に追随し、アイデアの創出や作図の効率化を支援することを意識して、様々な改良を行った新バージョンです。 定評のあるデータ互換性のさらなる向上や、細かい配慮に基づいた操作性の改善もしています。アイデア創出のサポートと作業のスピードアップの両面で設計業務を支援します。
2014/10/20
平成26年版特記仕様書CADデータを発売
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書」(平成25年版)に基づいて一般社団法人公共建築協会が編集・発行している 「公共建築工事標準仕様書平成25年版」の特記が必要な部分のみを抜き出した仕様書のCADデータです。構造システム・グループのオンライン販売からご購入いただけます。
2014/7/30
戸建て住宅の省エネルギー計算ソフトウェア「HOUSE-省エネ」平成25年省エネ基準 UA値・ηA値計算に対応
戸建て住宅の省エネルギー計算ソフトウェア「HOUSE-省エネ」に、平成25年省エネルギー基準に準拠した新機能、 UA値(外皮平均熱貫流率)計算と、ηA値(平均日射熱取得率)計算を追加しました。
2014/3/24
新製品 平成25年基準対応 建築物(非住宅)の省エネルギー計算「SAVE-建築 Ver.3」を新発売
建築物(非住宅)の省エネルギー計算ソフト「SAVE-建築」が平成25年省エネルギー基準に対応しました。省エネルギー措置の届出に必要な省エネルギー計画書の作成を支援します。 また、建物モデルを入力しながら、計算結果をリアルタイムで確認できるので、建物のデザイン検討と省エネルギー計算が同時に行えます。届出書類作成だけでなく、設計のあらゆる段階で利用できます。
2014/2/5
新製品 建築設計・製図CAD「DRA-CAD12 シリーズ」を新発売
64ビットOSへの対応や、BIM連携をはじめとした互換性の強化を行いました。 その他にも、設計の生産性を高めるために細かい配慮に基づいた様々な機能アップをしました。 DRA-CADアソシエイト(会員サービス)を通じて既に提供しているものも含め多くの新機能を追加した新しいバージョンです。 Windows 8.1やマルチタッチ操作にも対応し、シームレスな2D/3Dの設計環境をより快適にサポートします。
2013/11/18
DRA-CAD8万本突破+DRA-CAD12発売キャンペーン実施のお知らせ
DRA-CADシリーズの合計出荷本数が8万本を突破しました。また、来年2月にはDRA-CADシリーズの新バージョンDRA-CAD12をお届けできることになりました。 そこで、皆様への日頃からの感謝をこめて「DRA-CAD8万本突破+DRA-CAD12発売キャンペーン」を実施いたします。 消費税が増税される中、キャンペーン期間を前倒しすることで、感謝の気持ちを表したいと思います。2013年11月14日から2014年6月30日まで、DRA-CAD12シリーズを割引価格にてご提供いたします。
2013/11/18
日影・天空率・斜線と日射量計算ソフトウェア「LAB-SS Ver.3」を新発売
LAB-SSは、確認申請に必要な日影・斜線・天空率計算だけでなく、逆日影・逆斜線・逆天空率計算による計画建物の最大ボリューム検討や、 省エネ、環境建築のための日照・日射シミュレーションも行える環境系統合ソフトです。 新バージョンでは、BIMデータ(IFC形式)やSketchUpデータ(SKP形式)の読み込みに対応し、入力作業を大幅に効率化します。 また、国交省がWEBで公開している国土数値情報から敷地情報を取得できます。さらに、Windows 64ビット版に対応により、大容量のデータでも快適に作業できます。
2013/9/6
省エネ計算ソフトウェア「SAVE-住宅」「SAVE-Q値μ値」平成25年省エネ基準 UA値・ηA値計算に対応
マンション・住宅の省エネルギー計算ソフトウェア「SAVE-住宅」「SAVE-Q値μ値」に、平成25年省エネルギー基準に準拠した新機能、 UA値(外皮平均熱貫流率)計算と、ηA値(平均日射熱取得率)計算を追加しました。
2013/8/2
省エネルギー計算ソフトウェア「SAVE-建築」「SAVE-PAL」BIM対応機能を強化
省エネルギー計算ソフトウェア「SAVE-建築」及び「SAVE-PAL」について、IFCファイルを読み込むときに、内法で作成された部屋形状を壁芯に変換する機能を追加しました。
今までは、データ連携のためにBIMソフト側でモデル作成を工夫する必要がありましたが、今回の新機能により、その必要がなくなり、BIMソフトと「SAVE-建築」「SAVE-PAL」との連携がより行いやすくなりました。
2013/4/22
省エネルギー計算ソフトウェア「SAVE-建築」「SAVE-PAL」改正省エネルギー基準への対応を開始
省エネルギー計算ソフトウェア「SAVE-建築」及び「SAVE-PAL」について、改正省エネルギー基準に対応した新機能を提供開始いたします。 今回の新機能は、平成25年4月1日より施行された改正省エネルギー基準に対応したもので、独立行政法人建築研究所がインターネット上で提供している 「一次エネルギー消費量算定Webプログラム」(建築物用)の入力作業を支援します。
「SAVEシリーズ」では、今後もの改正省エネルギー基準に対応した新機能を順次リリースしてまいります。
2013/4/19
新製品  検証法(ルートB)による性能設計ソフトウェア 『避難検証法 Ver.2』を新発売
「避難安全検証法」に準拠した避難の検証計算(ルートB)を行うソフトウェアです。 避難安全性を検証することによって、排煙窓や防煙垂れ壁などの排煙設備、廊下幅や直通階段までの歩行距離などを緩和でき、工事費、管理費の削減や、設計の自由度を高めるといったメリットがあります。 新バージョンでは防煙区画に対応し、1,500uを超える居室の計算が可能になりました。また、ルートBによる全館避難の検証にも対応いたしました。
2012/10/22
新製品  建築設計・製図CAD「DRA-CAD11 シリーズ」を新発売
速度の向上、業務を円滑に進める機能やスマートな操作を実現する様々な改良を行いました。 DRA-CADアソシエイト(会員サービス)を通じて提供してきたものも含め60以上の新機能を追加した新しいバージョンです。 Windows 8やマルチタッチ操作にも対応し、シームレスな2D/3Dの設計環境をより快適にサポートします。
2012/7/19
新製品  戸建て住宅の省エネルギー計算「HOUSE-省エネ」を新発売
住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)の温熱環境に関する基準のうち、熱損失係数等による基準に準拠した計算を行います。
間取り図を描くような直感的な操作で建物モデルを作成して計算を行います。外壁、屋根、開口など外皮の面積はソフトが集計し、熱橋部も自動判定します。 計算結果はリアルタイムに確認でき、省エネルギー対策等級の判定表や計算書、プラン別性能比較表を作成します。
2012/3/8
「DRA-CAD 25周年コンテスト」開催のお知らせ
DRA-CAD25周年の節目にあたり、これまでに培ったCADの使い方を共有する「DRA-CAD25周年コンテスト」を開催いたします。
面白い使い方や仕事の効率を上げる工夫、魅力的なプレゼンテーション、機能を向上させるために自作したプログラムなど、DRA-CADの自慢の使い方を募集いたします。
2012/2/21
「アソシエイト会員プレゼント」のお知らせ
日ごろのご愛顧に感謝して、DRA-CADアソシエイト会員の皆様へプレゼントをご用意しました。
抽選でご希望の賞品がもらえる会員プレゼントと、新規入会プレゼントを実施いたします。
2012/2/9
「DRA-CAD 25周年キャンペーン」のお知らせ
25年間のご愛顧に感謝して、最新版の「DRA-CAD10シリーズ」を割引価格で販売いたします。
長い間お使いいただいているお客様や、DRA-CADアソシエイト会員様にもお得な割引価格をご用意いたしました。
2012/2/1
「SAVE-建築」(建築ピボット)と「GLOOBE」(福井コンピュータ)のIFCデータ連携を実現しました
省エネルギー計算ソフト「SAVE-建築」(建築ピボット)と、BIM 建築設計システム「GLOOBE」(福井コンピュータ)のIFCデータ連携を実現しました。
「GLOOBE」で作成した基本設計3Dモデルを読み込んで、省エネルギー計算ができるようになり、圧倒的な省力化と設計ミス低減の両立を実現しました。
2011/12/22
新製品  建築物(非住宅)の省エネルギー計算「SAVE-建築 Ver.2」、「SAVE-PAL」を新発売
「SAVE-建築 Ver.2」は建築物(住宅を除く)について、省エネルギー法に基づき提出が必要な省エネルギー計画書(省エネルギー措置の届出)の作成を支援するソフトウェアです。
建物の外皮(外壁、窓、屋根等)の熱的性能と設備機器(空調、換気、照明、給湯、昇降機)の効率について省エネルギー法の基準に基づいた計算を行います。PAL計算専用の「SAVE-PAL」も新発売します。
2011/12/21
新製品  避難安全検証法(階避難・ルートB)「避難検証法」を新発売
『避難検証法』は平成12年建設省告示の「避難安全検証法」の階避難(ルートB)に準拠した計算により火災時の安全検証を行うソフトウェアです。 この検証により避難安全性を確認することで、排煙窓や防煙垂れ壁などの排煙設備や廊下幅、直通階段までの歩行距離が仕様規定より緩和されます。 設計の自由度を高めると同時に、施工費やランニングコストを効果的に削減するメリットがあります。
2011/11/1
新製品  マンションや集合住宅の省エネルギー計算「SAVE-住宅 Ver.2」、「SAVE-Q値μ値」を新発売
「SAVE-住宅 Ver.2」はRC,SRCのマンションや集合住宅について、省エネルギー法に準じ提出が必要な省エネルギー計画書の作成を支援するソフトウェアです。 外皮(屋根、壁、窓)の熱的性能指標を表すQ値(熱損失係数)、μ値(夏期日射取得係数)と共同住宅の共用部の設備(換気、照明、昇降機)の評価について省エネルギー法の基準に基づいた計算を行います。 Q値μ値計算専用の「SAVE-Q値μ値」も新発売します。
2011/4/26
新製品  建築設計・製図CAD「DRA-CAD10 シリーズ」を新発売
「DRA-CAD10シリーズ」は、「ひろがる・つながる」をテーマに、様々なソフトや技術分野と連携する新しいDRA-CADです。 データ互換性においては最新のデータ形式に対応するとともに、省エネルギー計算や日影、天空率、斜線、日射量計算などのソフトとの連携機能を追加しました。 また、構造計算ソフトとの親和性を高め、データの拾い・集計機能の向上、画像を利用した表現力強化など、実務に則した機能アップを行いました。
2011/1/13
新製品  日影・天空率・斜線と日射量計算「LAB-SS Ver.2」を新発売
「LAB-SS Ver.2」は、企画段階での最大ボリューム検討と確認申請に必要な日影・斜線・天空率計算に加え、省エネルギーや環境建築を考える上で必要な日照に対する検討を行う機能を追加いたしました。 また、天空率計算では日本建築行政会議(JCBA)編集の「建築確認のための基準総則 集団規定の適用事例」に準拠した計算を行うように改良を行いました。
2010/9/22
新製品  マンションや集合住宅の省エネルギー計算プログラム
「SAVE-住宅」はRC,SRCのマンションや集合住宅について、省エネルギー法に準じ提出が必要な省エネルギー計画書の作成を支援するプログラムです。
外皮(屋根、壁、窓)の熱的性能指標を表すQ値(熱損失係数)、μ値(夏期日射取得係数)と共同住宅の共用部の設備(換気、照明、昇降機)の評価について省エネルギー法の基準に基づいた計算を行います。
2010/7/22
新製品  建築設計事務所の業務支援プログラム
「業務実績データベースシステム」は建築設計事務所の業務実績情報(プロジェクト、建物、契約、敷地、建築主、技術者などに関する情報)をイントラネット上で一元的に管理するWEBシステムです。
過去に行った設計業務を検索、表示、集計することができ、建築士法で提出が必要となった「業務報告書」や保存が必要になった「業務記録台帳」も作成できます。
2010/4/1
新製品  建築物(非住宅)の省エネルギー計算プログラム
「SAVE-建築」は建築物(住宅を除く)について、省エネルギー法に基づき提出が必要な省エネルギー計画書(省エネルギー措置の届出)の作成を支援するプログラムです。
建物の外皮(外壁、窓、屋根等)の熱的性能と設備機器(空調、換気、照明、給湯、昇降機)の効率について省エネルギー法の基準に基づいた計算を行います。
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